証券コード
9663
事 業 年 度 4月1日∼翌年3月31日 期末配当金受領株主確定日 3月31日
中間配当金受領株主確定日 9月30日 定 時 株 主 総 会 毎年6月 株主名簿管理人
特別口座の口座管理機関 三菱UFJ信託銀行株式会社
同 連 絡 先 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 〒137-8081 東京都江東区東砂7丁目10番11号 TEL 0120-232-711(通話料無料)
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株 主 メ モ
ご 案 内
〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウイング16F Tel 048-648-6111(代表) Fax 048-648-6123 http://www.nagawa.co.jp/
1. ご所有株式のうち、市場では売買できない単元未満株式(100株未満の株式)につきましては、 当社に対し買取を請求し売却できる制度(単元未満株式買取制度)をご利用いただくことがで きます。
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■ 財務ハイライト(連結)
F i n a n c i a l H i g h l i g h t s■ 株主の皆様へ
To O u r S h a r e h o l d e r s売上高 (単位:百万円)
第42期 23,395
第43期 24,340
第44期 20,712
第45期 21,042
第46期 19,366 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000
経常利益 (単位:百万円)
第42期 2,987
第43期 3,267
第44期 2,454
第45期 1,248
第46期 506
当期純利益 (単位:百万円)
第42期 1,640
第43期 1,792
第44期 1,346
第45期 641
第46期 192
一株当たり当期純利益 (単位:円)
第42期 97.61
第43期 109.86
第44期 82.54
第45期 39.48
第46期 12.42 0 30 60 90 120 150 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 0 500 1,000 1,500 2,000
純資産 (単位:百万円)
第42期 25,699
第43期 27,002
第44期 27,943
第45期 28,009
第46期 27,316
自己資本比率 (単位:%)
第42期 75.3
第43期 76.9
第44期 86.9
第45期 86.6
第46期 83.9 50 60 70 80 90 100
総資産 (単位:百万円)
第42期 34,117
第43期 35,131
第44期 32,173
第45期 32,328
第46期 32,562
一株当たり純資産 (単位:円)
第42期 1,571.79
第43期 1,654.63
第44期 1,712.38
第45期 1,740.15
第46期 1,793.25 0 400 800 1,200 1,600 2,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000
代表取締役社長
株主の皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶
び申し上げます。
平素は格別のご理解とご支援を賜り、誠にありがたく厚く御
礼申し上げます。
当連結会計年度におけるわが国経済は、一部で景気悪化に底打ち の兆しがみられ、企業収益も一時の低調から脱しつつあるものの、 世界的な金融危機に端を発した景気低迷の影響が残り、雇用環境、 所得環境の悪化や設備投資の低迷は依然続いており、先行きの不透 明感を払拭できない状況で推移しております。
ユニットハウス及び建設機械レンタル業界におきましては、国や 地方の公共事業が、景気対策などによって公共工事が堅調に推移し たものの、民間工事及び設備投資においては、企業業績の悪化、設 備投資意欲の減退から民間需要の減少傾向が継続し、依然として同 業他社間競争が激しく、総じて厳しい状況で推移いたしました。 このような情勢のなか、当社グループはこの厳しい環境を好機と 捉え、展示場の新設や既存店のリニューアル等、新規顧客の獲得及 びレンタルシェアの拡大に注力してまいりました。一方で、全社的 なコストダウンと効率化に取り組み、デフレに対応できる経営体質 への転換を図ってまいりました。
しかしながら、民間設備投資の低迷や同業者間の競争激化により、 当連結会計年度の売上高は193億6千6百万円(前連結会計年度比 8.0%減)、営業利益は3億9千1百万円(同65.7%減)、経常利益は5 億6百万円(同59.4%減)、連結当期純利益は1億9千2百万円(同 70.0%減)となりました。
今後とも一層のご指導とご鞭撻を賜りますよう、衷心よりお願い 申し上げます。
2010年6月
第42期
(06年3月期) (07年3月期)第43期 (08年3月期)第44期 (09年3月期)第45期 (10年3月期)第46期
売上高 (百万円) 23,395 24,340 20,712 21,042 19,366
経常利益 (百万円) 2,987 3,267 2,454 1,248 506
当期純利益 (百万円) 1,640 1,792 1,346 641 192 一株当たり当期純利益 (円) 97.61 109.86 82.54 39.48 12.42
第42期
(06年3月期) (07年3月期)第43期 (08年3月期)第44期 (09年3月期)第45期 (10年3月期)第46期
総資産 (百万円) 34,117 35,131 32,173 32,328 32,562
純資産 (百万円) 25,699 27,002 27,943 28,009 27,316
自己資本比率 (%) 75.3 76.9 86.9 86.6 83.9 一株当たり純資産 (円) 1,571.79 1,654.63 1,712.38 1,740.15 1,793.25
■売上高・損益
■ NAGAWA's Products
ユニットハウス事業
建設機械レンタル事業
建設資材卸事業
のユニットハウスは、約90%が工場完成品。
あとは、現場でジョイントするだけ。強度も耐久性も折り紙付きの全溶接鉄骨構造。
「必要なときに、必要な大きさを、必要な時間だけ。」ナガワのレンタルシステムは、お客さまの設置条件に合わせてご利用いただけます。
また、レンタルだけでなく販売も行っており、サイズやオプションなどでも豊富なバリエーションを取り揃え、 お客さまの多彩なニーズにも柔軟にお応えしています。
土木・建設用はもちろん、一般住宅用まで。
資材・備品で暮らしをトータルにサポート。
たとえば、リフォーム。水まわりから外装やフ ロア、照明器具まで、ナガワなら一軒まるごと 賄えます。さらに、土木・建設用資材と、お客 さまのニーズに応える幅広い商材を取り扱って います。事 務 所
ショップ
危険物保管庫
レンタルハウス
土木・建設現場のニーズに合わせて、
レンタルから中古販売まで。
品質管理
Quality control株式会社ナガワは、ユニットハウスの パイオニアとして40年以上の実績を 持っています。品質マネジメントシス テムの国際規格ISO9001の認証を取得 した本社開発・製造本部や、茨城県結 城工場を始めとする生産管理を徹底し た当社直営工場で、高品質・低コスト のスーパーハウスを製造しています。
■ About NAGAWA
の総合力
社会貢献活動
Societyスーパーハウスは、移動・撤去がスムーズ。 代表的な国際イベントやスポーツ大会では 展示ブース、スタッフルームとして、また 台風や地震などの自然災害時は応急仮設 住宅として活躍。新潟県豪雨、新潟中越 地震では入居された方々から感謝の言葉 をいただいています。
環境貢献活動
Environmental protection3R(Reduce・Reuse・Recycle)の考えは、 スーパーハウスに積極的に活かされていま す。「スーパーハウス レンタルシステム」 では、設計段階から廃材の低減化を図る とともに、不要になったハウスを回収し メンテナンスすることで、商品として再 利用しています。
アフターサービス
After serviceナガワの販売代理店は全国に2,500社。 また、実際にナガワのユニットハウ スをご覧いただけるスマイルステー ション(常設展示場)は約60ケ所。 お客さまとナガワとの接点をより多 く設けることで、あらゆるケースに 確実に対応できるサービス体制を徹 底しています。
Reduce Recycle
Reuse
●リデュース
省資源&長寿命。これ が「ナガワ」の製品づく りの基本です。製品の ほぼ90%を工場で生産 することで、廃材の低 減を図っています。
●リサイクル
美しい未来を守るため、 そして限りある資源を 大切にするために、「ナ ガワ」ではリサイクルを 視野に入れた製品設計 を積極的に推進してい ます。
●リユース
ISO9001の国際規格に基づいた厳格な品質管 理体制を誇る「ナガワ」。数十項目にもおよぶ厳し い品質チェックが行われて出荷。これにより、製品 の耐久性が高まり、寿命が飛躍的に向上しました。 ご注文
メンテナンス ご相談
スタッフ派遣 商品お届け
ナガワ 代理店
スマイル ステーション
営業所 出張所
メカニカル スタッフ
工場
※委託工場 含む
センター
※保管・整備
駐在所 注文依頼
電話・FAX
セールス
お
客
さ
ま
国体会場控室
■ 事業別の概況
B u s i n e s s S e g m e n t■ユニットハウス事業
ユニットハウス事業におきましては、この厳 しい環境を好機と捉え、積極的に貸与資産投資 を行いレンタルシェアの拡大に注力する一方、 既存店のリニューアル等、新規顧客の獲得に努 めてまいりました。また、九州地区での展開を 加速するため、平成21年12月に佐賀・長崎両 県でユニットハウス、備品のレンタルを行って いる株式会社ニシレンのハウス事業を譲り受け、 さらに、新潟地区では、平成22年3月に住商レ
ンタルサポート株式会社長岡営業所の貸与資産を取得いたしました。
この結果、レンタルについては、レンタルシェア拡大施策等により稼働棟数が順調に伸びたものの、価格競争の激化 に伴う単価下落により売上高は前年をやや下回りました。また、販売については、民間設備投資の抑制に伴う新棟販売 の低迷や、長期的視点に立ったレンタル競争力強化のために中古物件の社内販売基準を厳格化したことによる中古販売 の減少が影響し、前年同期を大きく下回りました。この結果、当事業のセグメント売上高は165億3百万円(前連結会 計年度比10.6%減)となりました。また、営業利益は稼働棟数の増加に伴い設備投資を積極的に行った結果、償却負担 が増加したことや、比較的利益率の高い中古販売が減少したこと、並びに競争激化に伴うレンタル単価の下落により、 5億1千万円(同66.1%減)となりました。
■建設機械レンタル事業
建設機械レンタル事業におきましては、営業エリアで ある北海道南部建設市場の公共工事請負金額が前年を上 回っていくなか、地域に密着した営業活動の強化と貸与 資産管理の緻密化による資産効率の向上に努めてまいり ました。この結果、営業エリアである北海道南部建設市 場の公共工事請負金額が補正予算の執行等により前年を 上回って推移したことも寄与し、当事業のセグメント売 上高は20億3千4百万円(前連結会計年度比18.9%増)、 また、営業利益は、9千4百万円(前連結会計年度の営業 損失は1億8百万円)となりました。
■建設資材卸事業
建設資材卸事業におきましては、営業エ リアである北海道南部建設市場の公共工事 請負金額が前年を上回っていくなか、建設 機械レンタル事業とともに営業を図るほか、 学校関連工事等の公共工事関連物件の受注 活動を積極的に行ったものの、同業者間の 価格競争激化により、当事業のセグメント 売上高は8億2千8百万円(前連結会計年度 比3.7%減)となり、営業損失は8千5百万 円(前連結会計年度の営業損失は1億9百万 円)となりました。
■会社が対処すべき課題・次期の見通し
今後の見通しとしましては、国の追加経済対策などにより一部で景気の持ち直しが進むものの、企業業績の改善や個 人消費の回復は緩やかであり、引き続き厳しい状況が続くものと思われます。
当業界におきましては、民間設備投資及び住宅投資に底打ち感があるものの、公共投資においては、補正予算の効果 がなくなることに加え、継続的な公共工事の削減が重なり、大幅に減少することが予想され、同業者間の受注競争はさ らに激化するものと思われます。
このような経営環境のもと当社グループは、レンタルにおきましては、現環境をシェア拡大の好機と捉え、M&Aも含 め積極的に貸与資産投資を行い果敢に新規先への営業攻勢をかける一方、販売におきましても、WEB上での販売サイト 「スーパーハウス.jp」を新設し、新規購買層の拡大および顧客ニーズに対しての有効な情報発信による売上拡大に努め
てまいります。
さらに、人材強化及び製造工程の見直しによる生産性 の向上や部材の見直しを行い徹底した製造原価の削減に 努めるほか、物流の見直しや管理業務のIT化により経費 の抑制を図ってまいります。
株主の皆様におかれましては、今後ともなお一層のご 支援・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
●次期の見込み(連結)
売 上 高 211億円
営 業 利 益 8億8千万円
経 常 利 益 10億円
当 期 純 利 益 5億3千万円
売上高 (単位:百万円)
第42期 17,805
第43期 19,177
第44期 17,891
第45期 18,469
第46期 16,503
0 5,000 10,000 15,000 20,000
売上高 (単位:百万円)
5,589
2,464 1,948
第42期 第43期 第44期 1,712
第45期 2,034
第46期 0
1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000
売上高 (単位:百万円)
2,698
871
第42期 第43期 第44期 861
第45期 828
第46期 0
500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000
※ 第43期より事業区分を2事業区分(ユ ニットハウス事業、建設機械レンタ ル事業)から、3事業区分(ユニット ハウス事業、建設機械レンタル事業、 建設資材卸事業)として表示してお ります。
建設資材卸事業は、第42期までは建
※ 第43期より事業区分を2事業区分(ユ ニットハウス事業、建設機械レンタ ル事業)から、3事業区分(ユニット ハウス事業、建設機械レンタル事業、 建設資材卸事業)として表示してお ります。
■ 連結財務諸表
C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s■連結貸借対照表
科 目 2010.3.31現在第46期 2009.3.31現在第45期 (資産の部)
流動資産
現金及び預金 3,185 2,924
受取手形及び売掛金 5,633 5,913
商品及び製品 2,239 2,019
仕掛品 38 106
原材料及び貯蔵品 248 295
繰延税金資産 152 189
信託受益権 − 535
その他 139 198
貸倒引当金 △10 △12
流動資産合計 11,625 12,169 固定資産
有形固定資産
貸与資産 26,932 25,144 減価償却累計額 △15,976 △15,001 貸与資産(純額) 10,956 10,142 建物及び構築物 4,928 4,870 減価償却累計額 △3,177 △3,033 建物及び構築物(純額) 1,751 1,836 土地 6,706 6,706
建設仮勘定 52 14
その他 1,246 1,234 減価償却累計額 △1,057 △1,003
その他(純額) 189 231
有形固定資産合計 19,655 18,931
無形固定資産 171 136
投資その他の資産
長期預金 300 300
投資有価証券 183 142
敷金及び保証金 419 446
繰延税金資産 185 180
その他 44 66
貸倒引当金 △21 △43
投資その他の資産合計 1,110 1,091 固定資産合計 20,937 20,159 資産合計 32,562 32,328
(単位:百万円)
科 目 2010.3.31現在第46期 2009.3.31現在第45期 (負債の部)
流動負債
買掛金 1,239 1,580
短期借入金 − 200
未払金 71 66
ファクタリング未払金 3,005 1,472
未払法人税等 245 191
賞与引当金 179 231
役員賞与引当金 28 37
その他 214 193
流動負債合計 4,984 3,971
固定負債
退職給付引当金 25 14
長期未払金 78 153
負ののれん 79 100
その他 77 78
固定負債合計 261 347
負債合計 5,245 4,319
(純資産の部)
株主資本
資本金 2,855 2,855
資本剰余金 4,586 4,586
利益剰余金 20,564 20,742
自己株式 △698 △171
株主資本合計 27,308 28,013 評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 8 △4
評価・換算差額等合計 8 △4
純資産合計 27,316 28,009
負債純資産合計 32,562 32,328
■連結損益計算書(要旨)
(単位:百万円)科 目 2009.4.1∼第46期 2010.3.31
第45期
2008.4.1∼ 2009.3.31
売上高 19,366 21,042
売上原価 12,478 12,993
売上総利益 6,888 8,049
販売費及び一般管理費 6,496 6,907
営業利益 391 1,141
営業外収益 125 113
営業外費用 10 7
経常利益 506 1,248
特別利益 31 1
特別損失 53 23
税金等調整前当期純利益 484 1,226
法人税、住民税及び事業税 268 657
法人税等調整額 23 △72
当期純利益 192 641
■連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)
(単位:百万円)科 目 2009.4.1∼第46期 2010.3.31
第45期
2008.4.1∼ 2009.3.31
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,204 △38
投資活動によるキャッシュ・フロー 154 △530
財務活動によるキャッシュ・フロー △1,098 △918
現金及び現金同等物の増減額 260 △1,487
現金及び現金同等物の期首残高 2,924 4,412
Product Pick Up!
■ 連結財務諸表
■連結株主資本等変動計算書
科 目 2009.4.1∼第46期 2010.3.31
株主資本 資本金
前期末残高 2,855
当期変動額
当期変動額合計 −
当期末残高 2,855
資本剰余金
前期末残高 4,586
当期変動額
当期変動額合計 −
当期末残高 4,586
利益剰余金
前期末残高 20,742
当期変動額
剰余金の配当 △370
当期純利益 192
当期変動額合計 △177
当期末残高 20,564
自己株式
前期末残高 △171
当期変動額
自己株式の取得 △527
当期変動額合計 △527
当期末残高 △698
株主資本合計
前期末残高 28,013
当期変動額
剰余金の配当 △370
当期純利益 192
自己株式の取得 △527
当期変動額合計 △705
当期末残高 27,308
(単位:百万円)
科 目 2009.4.1∼第46期 2010.3.31
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金
前期末残高 △4
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12
当期変動額合計 12
当期末残高 8
評価・換算差額等合計
前期末残高 △4
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12
当期変動額合計 12
当期末残高 8
純資産合計
前期末残高 28,009
当期変動額
剰余金の配当 △370
当期純利益 192
自己株式の取得 △527
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 12
当期変動額合計 △692
■ 株式の状況
(2010年3月31日現在) S t o c k I n f o r m a t i o n■ 会社概要
(2010年3月31日現在) C o r p o r a t e P r o f i l e■株式の状況
■発行可能株式総数 30,000,000株
■発行済株式の総数 16,357,214株
(自己株式1,124,127株を含む)
■1単元の株式数 100株
■株主数 1,557名
■会社概要
■グループ会社 −建販 会社情報ー
商 号
創 立
資 本 金 従 業 員 数 主な事業内容
株式会社 ナガワ
1966年7月21日(昭和41年) 2,855百万円
396名
1. ユニットハウスの製造・販売・賃貸 (商品名:スーパーハウス) 2.建設機械器具の賃貸・販売
3. 建設資材販売・リフォーム・土木・ 設備工事
■役員
(2010年6月22日現在)大株主(上位10名)
■ホームページのご案内
http://www.nagawa.co.jp/
当社ホームページでは、事業内容をはじめ、製品のご 紹介からIR情報に至るまでのさまざまな情報を掲載して います。ぜひご活用ください。
什器、備品のレンタル・販売に加え、お客さまの安心をサポート。
ナガワグループの一員として、スーパーハウスに付随し て必要となる各種什器・備品を販売やレンタルでご提 供。お客さまへの、より満足度の高いサービスの実現に 貢献しています。また、自動車・火災・損害等の各種保 険を取り扱う損害保険代理店及び生命保険代理店として の業務も行っています。
商 号
創 立
資 本 金 本 社 所 在 地
従 業 員 主な事業内容
役 員
株式会社 建販
1994年1月26日(平成6年) 120百万円
〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウイング16F 39名
1.什器・備品の販売及びレンタル 2.建設資材の販売
3.損害保険代理店 4.生命保険代理店 代表取締役社長
取 締 役
取 締 役
取 締 役
監 査 役
髙 橋 修 荻 野 勉 菅 井 賢 志 稲 井 正 矢 野 範 行
株主名 持株数(千株) 持株比率(%)
髙 橋 修 2,005 13.16
エスエフピーバリューリアライゼーションマスターファンド 1,047 6.88
髙 橋 学 1,000 6.56
有 限 会 社 エ ヌ ・ テ ー 商 会 890 5.84
髙 橋 和 雄 817 5.36
株 式 会 社 北 洋 銀 行 760 5.00
有 限 会 社 ダ イ ユ ウ 商 会 751 4.93
菅 井 賢 志 741 4.86
株 式 会 社 三 菱 東 京 U F J 銀 行 648 4.25
モ ル ガ ン ス タ ン レ ー ア ン ド カ ン パ ニ ー イ ン ク 602 3.96
(注) 1.持株比率は自己株式(1,124,127株)を控除して計算しております。
2.当社は、1,124,127株の自己株式を保有しておりますが、上記大株主からは除外しております。
代表取締役社長 髙 橋 修
専 務 取 締 役 稲 井 正
常 務 取 締 役 矢 野 範 行
常 務 取 締 役 髙 橋 学
取 締 役 井 上 俊 範
取 締 役 菅 井 賢 志
取 締 役 釣 谷 賢 逸
取 締 役 佐々木 清 美
取 締 役 鈴 木 順 博
常 勤 監 査 役 鈴 木 一 美
非 常 勤 監 査 役 鳥 海 隆 雄